shoemaker

職人

「全ての女性にヒールを当たり前に履いて楽しんで頂きたい。」
「足に靴を合わせることを常識にしたい。」

全ての女性へ

過去多くの女性が靴に苦しんでいるのを見て来ました。
足は傷つき、靴は変形し、それでも女性は社会マナーとして、そして女性らしさを表現する1つのアイテムとして履き続けて来ました。
それは世の中の足は100人、200通りあるにも関わらず、たった7種類から選ばねばならない現状が原因でした。

私達は職人がこの事実に真摯に向き合い、知恵と技術を集結させることで、それは夢ではなく、将来に持ち越すことではなく、今解決の出来る課題であると考えています。
実際、今まで多くの女性から出会えてよかったと支持を頂いています。
私達は全ての女性にヒールを当たり前に履いて楽しんで頂くこと、
そして足に靴を合わせることを常識にしていくことをミッションとして、
靴をつくることを通じて出来ることの最大限を実現して参ります。

看脚下。

まずは職人と会話することから、
自身の将来と足下について考えてみませんか。
皆さまのお越しを心からお待ち致しております。

HOSHINO BESPOKE SHOES 代表
星野 俊二